働きやすさ広がる、オフィス環境

昨年、エイレックスは同じビル内で4Fから6Fへ移転しました。

移転先の6Fは、フロアが少し広くなったことで、打ち合わせに使えるスペースや気分を変えたいときに、自分の席以外に使えるオープンなスペースが増えました。執務スペースとはガラスの壁で仕切られたエントランス側と、執務スペース側にある外堀通りに面した窓側には、カウンターやテーブル席があります。

あまり畏まらないミーティングの時は、全社員がエントランスに集まって参加します。

社員が気分を変えたいときやランチの時、ちょっとした相談やチームミーティングで使うこともあれば、社員それぞれがその日の気分や自分にあったスタイルで仕事に取り組むことができる環境が整備されています。

働きやすさと生産性の向上を両立できる新しいオフィス環境は、社員同士のコミュニケーションが自然に生まれます。

YY